日々ニキビと向き合っています

私は中学生のころからニキビに悩まされてきました。中高時代はお小遣いが少なく両親に肌に優しい化粧水や乳液を買ってもらうことしかできず、あまり改善できませんでした。大学生になり化粧をするようになると、使う化粧品によっては含まれている成分が自分の肌と合わないせいかその日のうちにニキビができるようになりました。ビハキュア

そのため新しい化粧品を購入する際は、自分の肌に合うものか内心ドキドキしながら商品を選んでいます。特に化粧下地やファンデーションなど直に肌に触れる化粧品については、事前に口コミ等を調べたり実際に商品を手に取る際に無添加・パベランフリーなどお肌に優しい商品か否かを慎重に判断してから購入するようにしています。

またスキンケアについては、大学生になってから定期的に皮膚科に通い始め、薬を処方してもらっています。また、中高時代の時に使っていた化粧水より自分の肌にあう化粧水を見つけ愛用しています。さらに先ほど述べた化粧水をつけた後に15分ほど顔パックをしています。

私が使っている化粧水はニキビケアに特化していてあまり保湿力がないので、顔パックをすることでより自分の肌がきれいになることを感じられます。そのあとに乳液と皮膚科で処方された薬を塗れば完成です。

私が使っているスキンケア用品や化粧品はすべてプチプラですが、以前よりお肌の質が格段にいいことを感じています。以前少し高めの化粧水などを使用したことがありますが、それは肌荒れを起こしたので、大事なのは値段ではなく自分の肌に合っているかどうかなんだと実感しました。

今はニキビ跡が残っていたりたまに新しくニキビができたりするので、それを治しつつよりきれいな肌を手に入れたいです。